開き扉のキッチンから、明るくスタイリッシュなシステムキッチンへリフォーム。人工大理石のワークトップ・シンクと白いキッチンパネルを採用し、お手入れのしやすさとデザイン性を兼ね備えた、毎日キッチンに立つのが楽しみになる空間が完成しました。
BEFORE施工前
長年ご使用されたキッチンは、ステンレス製のワークトップと開き扉収納のため、収納の使い勝手やお手入れにお悩みがありました。また、壁面はタイル仕上げだったため、目地に汚れが付きやすく、日々のお掃除に手間がかかっていました。「もっと明るく、お手入れしやすいキッチンにしたい」というご希望から、使い勝手とデザイン性を兼ね備えたキッチンへリフォームすることになりました。
AFTER施工後
白い人工大理石のワークトップ・シンクと白を基調とした扉を採用し、キッチン全体が明るくスタイリッシュな空間へ生まれ変わりました。壁面にはキッチンパネルを施工したことで、油汚れや水ハネもサッと拭き取ることができ、毎日のお掃除がぐんとラクに。さらに、ナカネ在庫品のキッチンパネルを活用することで、品質はそのままにコストを抑え、お得に理想のキッチンを実現しました。見た目の美しさと使いやすさを兼ね備え、毎日キッチンに立つのが楽しみになる空間が完成しました。
DETAIL
施工内容
| 施工箇所 | キッチン |
|---|---|
| 商品 | LIXIL シエラS |